不況の中着実にクライアントが売上げを伸ばす
商品開発方法
はじめまして。商品開発コンサルタントの井上信次です。
私のクライアントは年商1億円未満の教育・研修、小売、消費財メーカー、カウンセリング、デザイン制作など多業種の起業家が多いのですが、この不況の中、
ほぼ全てのクライアントが着実に成果を上げられています。
なぜ業績が上がるの?
それは、成功率の高い独自の新規商品開発手法を「不況でも業績好調の企業の共通点」と「クライアントの商品開発成功事例」を基につくり実践しているからです。
不況時に売れないのは、お客様の買いたい気持ちがなくなる訳ではなく、
価値観が変化し無意識的に消費行動にブレーキをかける力が強くなるためなので、
お客様の無意識を含めた心理を理解した
お客様の気持ちに寄り添った圧倒的な価値のある商品開発を行い
うれしくなる値段でマーケティング、セールスすると
お客様から逆に感謝され簡単に売れるようになるのです。
この商品開発は一般的な商品開発理論を学習するためのものではなく、
実践に裏打ちされた業種や企業規模、時代に関係なく通用する普遍的な商品開発であるため100年商品開発と呼んでおり、それをまとめたのが
100年商品開発 実践教科書です。
100年商品開発 実践教科書を使うと
何が得られるの?
お客さまから支持される売れる商品開発ができます
お客様の心理を理解した売れる商品開発の手順・プロセスがわかり、
実践的な商品開発ができます
商品開発のための具体的なアイディアが沸いて出てきます
大手企業でも採用された「10のアイディア創出法」と「13の利益モデル」で
商品開発にかかせない「商品アイディア」と「儲けを出すためのビジネスモデル」
のアイディアが最低でも10個以上出せます。
私のクライアントさんとの商品開発の実践で検証済みです。その場でアイディアが出せますので、実践すれは1〜2ヶ月で結果に現れます。
うちの業種はどうなの?特殊だし。
人の心理(顕在意識、潜在意識)のしくみをベースにした商品開発のため、業種を選びません。あえて言えばBtoCの会社の方が活用しやすい傾向はありますが、BtoBも購入は感情により決断されるため有効です(むしろBtoB業界の方が人の心理の購買に対する影響力の認識が遅れているため、商品開発に活用されると効果は高いです)。
ただし、小予算で売れる商品開発をするための実践教科書ですので、学問の勉強のために来られた方用のものではありません。
それは自分でも出来るもの?
はい。ただ、やはり順序と言うものがあり、まずは現状把握から始めて頂きますが、実はここに不況脱出のためのヒントが隠されていることが多いのです。
私がクライアントさんと商品開発(新規ビジネス開発)を行う際にまず行うのがこの現状把握であり、ここから新たなビジネスチャンスの種を見つけます。
そして、見えてきた種を孵化させ、売れる商品開発を行う際に使うのが、
100年商品開発の実践ノウハウです。
何から始めればいいの?
新商品開発や新規ビジネス開発のコンサルティングで使用している、
「商品・ビジネスモデル現状分析」と
「100年 商品開発 実践」教科書を無料で進呈いたしますので
内容にそって作業を進め、今日からの商品開発にお役立て下さい。
有限会社興味津津 代表取締役 井上信次
ステップ1.商品開発・ビジネスモデル現状分析(36ページ)
公開3ヶ月で338社もの企業様にダウンロード&活用いただいた
商品開発のための診断ツールのバージョンアップ版です
今の商品やビジネスモデルを診断し、どこに 課題や改善点があるのかを発見します。新しいコンセプト開発にもつながるため、今の商品を売れる商品へリニューアルさせることができます。
また、新商品開発や新規ビジネスの種やコンセプトもここから生まれてきますので、今の商品やビジネスを改善したい全ての企業にお役立ていただけます。
商品開発・ビジネスモデル現状分析マニュアルは
お客様 プロフィール、規模、悩み・ニーズ・・・
提供サービス コンセプト&プロミス、提供ベネフィット、収益モデル・・・
環境 外部環境、内部環境 時流・トレンド、競合、組織・社風・・・
マーケティング お客様の心理行動プロセス・・・
USP&お客様に購入して頂いている一番の要因
等全部で29項目からなっており、
マニュアルは36ページにわたり商品・ビジネスモデルの要素毎に事例を交えてわかりやすく解説しており、記入シートと記入例もあるため、ご自分で自社の商品およびビジネスモデルの診断および開発作業を行うことができるようになっています。
そして、この作業を行うことで
既存の商品開発・新規ビジネスの問題点とその原因が明らかになる
どんな商品開発・新規ビジネスが不況にも強いのかわかる
不況にも強い商品開発・新規ビジネス開発ができる
ようになります。

ステップ2.100年商品開発 実践教科書 61ページ 大手企業も採用!
コンサルティングの実践で培ったノウハウを体系化した商品開発実践教科書の決定版。不況の中でも好業績企業の成功要素と今までのコンサル支援のノウハウを組み合わせた、どの業種でも活用可能に仕上げました

具体的方法・流れ(プロセス)手順
を説明した、61ページの実践書。
※本資料はクライアント様と一緒に実践する中で生まれてきた商品開発の実践ノウハウをまとめています。つまりクライアント様のトライ&エラーがなければ出来なかった貴重な商品開発実践書なのです。実際に36万円する商品開発有料コンサルティングで使っている資料です。ぜひお役立てください。
内容
1.現在の不況の本質的原因と対処法
2.100年商品開発
1)100年商品開発フロー 商品開発全体の流れ
2)顧客無意識理解 (商品開発の肝となる顧客の気持ちをつかむ)
・無意識インタビュー 顧客の無意識をつかむことが商品開発の第一歩
・顧客同化観察法 自分の心を観察することで商品開発のアイディアが増幅
・顧客の潜在共意識の理解 集団無意識
・顧客観察法 顧客の行動観察をすることで商品開発の精度がアップ
3)ブルーオーシャンを実現するブレークスルー商品企画
・ビジョンの設定
・10のアイディア創出方法
1.足し算・引き算する(必要なものを足して、不要なものは除く)
2.本当の目的をかなえる(視野を広げ、本当のニーズを充たす)
3.同じ人の他の問題も一緒に解決(隠れた不満の解消)
4.対象を変える
5.意味づけを変える(モノをコトに変える[イベント化]、意外性をもたせる)
6.ニーズを充たすための提供方法を変える(モノを売るだけが方法ではない)
7.個別対応する(大事にされているという気持ちを生み出す)
8.この指とまれ(共感できる考えを商品化)
9.ギブ・アンド・ギブ(競合相手にも利益を出してもらい競争をなくす)
10.オープン、公正さ(隠し事をしない。オープンにすると支持される)
・13のビジネスモデル
1.低コスト型利益(商品を売らなくても利益は出る)
2.プロフィットゾーン利益(儲かるツボを押さえると利益は増える)
3.コピー機型利益(1度契約すると継続的に売れる)
4.使いまわし型利益(同じものを他にも転用するとコストがかからない)
5.オンリーワン・ブランド利益(他が提供できないものは高くても売れる)
6.循環・成長ソリューション利益(継続したくなるしかけが利益を生む)
7.顧問報酬型利益(月会費制ビジネスは安定・継続して利益を出せる)
8.かかりつけ医者型利益(お客様の情報を預かると離れない)
9.マッチング型利益(オークションの主催者になると利益のしくみができる)
10.NO.1利益(一番商品がもっとも利益が出る)
11.先生創出型利益(先生になりたい人はお金を惜しまない)
12.問題(需要)速攻対応型利益(今すぐないと困るものにはお金を出す)
13.共済型利益(皆で費用負担すればお金を払いやすく、経営も安定する)
・買う根拠づくり
・事業性評価
・テストマーケティングによる事業性評価
4)共感コミュニケーション(伝わるマーケティング)
・共感の視点からみるマーケティングプロセス
・対象となるお客様と、その悩み・願望を絞り込む
・ありたい姿および現実とのギャップを感情レベルで感じ書き出す
・共感シナリオの設計
・マーケティングプロセスの設計
・作成
トーン&マナー、デザインコンセプト決定
ネーミング&キャッチコピー作成
ボディコピー作成
各媒体用に調整してリライト
5)商品育成
・フィードバックのしくみづくり
6)最後に
100年商品開発実践塾 メルマガ(週刊)
商品開発の教科書の成功事例や応用方法についてリアルタイムの情報をお伝えする
メルマガをお送りします(必要がない場合は解除ができます)。

お客様の声


有限会社日本NLP学院
代表取締役 松島
直也 様
興味津津代表の井上さんは私が担当しているコースの受講生だったのですが、無意識コミュニケーション研修のプロとしての見解を述べさせていただきますと、コンサルティングを受けて思ったのは、私の想像をはるかに超えていたということです。講座で学んだことがマーケティングに見事に落とし込まれていました。
・・・ 続きを読む


ジェノバ工房
田代 様
井上さんは上手な聞き役で、自分達の思いを話しているうちに、潜在的に気づかないフリをしていた問題点を改めて洗い出す事ができ、具体的にどんなアプローチで顧客集客をしていったらよいか、という青写真が見えました。続きを読む
- 1月20日
- トップページ・リニューアル3回目(100年商品開発)しました
- 12月17日
- トップページ・リニューアル2回目(100年商品開発)しました
- 11月30日
- トップページ・リニューアル(100年商品開発)しました
- 10月29日
- 商品開発・ビジネスモデル開発メルマガバックナンバー掲載開始
- 10月18日
- 無料おためし商品開発終了いたしました。
無料相談をご利用下さい - 10月12日
- 今月で無料おためし商品開発終了いたします
- 5月1日
- 新規サービス(商品開発)案内開始
- 2月22日
- 100年商品開発 新規ブログ開始(ココログ)
- 2月22日
- 100年商品開発 新規ブログ開始(ライブドアブログ)
- 1月30日
- 100年商品開発 新規ブログ開始(アメーバブログ)
- 12月17日
- 商品開発サイトリリース





